手の甲のシミがブノワグレースクリームでこんなにきれいに消えるんです!


これは男性の手です。

左手にだけ美白をしています。


手の甲の美白に必要なのはこの成分


シミを消し、そしてシミを二度と作らせないことが悩みの解決必要でしたね?

ですがそれを一度に実現するような成分は残念ながら存在しません。


1つの成分では解決できませんが、2つを使えば実現可能です。



手の甲のシミを細胞レベルでクリアに



シミを消す方法はメラニンが溜まった皮膚をレーザーで焼く方法とハイドロキノンで還元する方法の2つがありました。

ですがもう1つ、細胞を傷つけず、かつキレイに取り除く方法があります。


それが『紫根』です。


紫根は漢方薬として使われる「むらさき」という植物の根のこと。

皮膚の炎症を抑えたり皮膚の再生を促す効果があります。


実際に医療の現場では、紫根の持つ細胞賦活作用を利用した皮膚再生治療が行われています。


やけど治療とは、やけどを負った皮膚を排除して新しい皮膚を再生すること。

ですがそれはやけどに特異的に効果を発揮するわけではありません。


紫根の細胞賦活作用とは、細胞に作用し、代謝を促し、そして新しい細胞に入れ替わること。

それは、シミができた皮膚の代謝を促し、新しい皮膚に置き換えてくれることと同じ。


紫根は多くの美白化粧品にも含まれる成分ですがそれだけではだめなんです。



過敏メラニンに紫外線を到達させない


20代なかばになるとシミができやすくなり始めます。

それはお肌のスクワランバリアーが減少し始めるからです。


私たちのお肌にはスクワランという紫外線から細胞を守ってくれる成分があります。

このスクワランのおかげで、メラノサイトに到達する透過紫外線の量が抑えられています。

20代なかばからシミができやすくなるのは、このスクワランが減少し、過敏なメラノサイトに到達する紫外線の量が増えるためです。


でも大丈夫。スクワランを外から補えばまたこのスクワランバリアーは元に戻ります。

シミを消すだけじゃない 2つの成分の役割


写真の左手をもう一度見てみましょう。

右手と比べると、白さが目立つだけでなくしわのないふっくらとしたお肌に気づきませんか?


これはスクワランの保湿効果と紫根のアンチエイジング効果によるものです。


スクワランが作るスクワランバリアーには水分を逃さない働きも持っていましたね?

スクワランを補給すると、このように保湿効果がアップします。


また紫根の皮膚再生効果は言い換えればお肌が生まれ変わるということ。

つまりそれ自体がアンチエイジングなんです。


シミを消すだけで保湿とアンチイジングまで期待できるこの2つの成分。

手に入れたいと思いませんか?



シミはレーザー治療ではなく3ヶ月の集中ケアで消す

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